等々力渓谷

地層

武蔵野台地の南端に位置し、この台地面を侵食して形成された開析谷。下から順に高津互層、渋谷粘土層、武蔵野礫層、武蔵野粘土層、ローム層、東京軽石層、ローム層、表土となっている。(参照:等々力渓谷パンフレット)昔、理科の授業で聞いたことあるような……。